デザインと性能の両立 人生100年時代に向けて

タクトホームでは
「デザイン」と「性能」の
両立が可能に!

家を購入するとしたら、強度・デザイン・居住性など、そのどれもが大切です。
タクトホームは「洗練されたデザイン」でありながら、
「地震に強く頑丈で高性能な住宅」をご提供します。

デザイン Design

毎日暮らす我が家だから、見た目のデザインにもこだわりたい。「洗練されたデザイン住宅」を目指し、設計や素材選びなどでデザイン空間を演出します。

性能 performance

家は自然界から人を守る存在でもある。そんな原点を忘れず「地震や強風にも耐え、いつも快適に過ごせる住宅」を最新の工法や技術で実現しました。

デザイン住宅に注がれた
設計士の想い

家づくりのテーマ

毎日を豊かにする
デザイン設計を。
永く快適に暮らせる家。

暮らしのイメージを具体化し、選び抜かれた素材と洗練されたデザインで心地よい住空間をプランニング。さらに、優れた住宅性能を採り入れ、丈夫な構造で将来にわたり永く快適に暮らせる住まいをお届けします。

住む人の暮らし全体をイメージ
素材や設備にもこだわって。

土地ごとの特長をとらえ、住む方の暮らし全体をイメージした設計をしています。知識と経験から選びぬいた素材や、最新の設備仕様を組み合わせ、生活しやすい導線で各お部屋をレイアウト。毎日の暮らしを豊かにする心地よいデザイン空間を創り出します。

住み続けるほどに心地よい、
長く暮らすことを考えた空間設計。

長く住んでいただくことを見据えたプランニングを常に心がけています。将来の家族環境に合わせて間取りを変化できるスケルトンインフィルをベースに、優れた住宅性能を採り入れ、生涯にわたって快適に過ごせる住まいを設計しています。

国が定めた住まいの性能基準
住宅性能評価8項目において
最高等級を取得!

国が認めた第三者機関の性能評価は、購入者の立場で行う検査で、
性能を数値化し、完成してからでは確認できない部分もしっかりチェックします。

タクトホームの家は、地震や強風に対する「強さ」や「断熱」「空気環境」
また、メンテナンスに関する「維持管理対策」「劣化対策」など
8項目において最高等級を取得している高性能な住宅です。

01

大きな揺れにもしっかり支える
オリジナル工法の「地震に強い家」。

タクトホームの「I.D.S工法」は、木造軸組工法の設計自由度と構造用合板パネル工法の耐震性の高さを併せもった工法です。外壁、1・2階床組、屋根を構造用合板で一体化させることで、高い耐震性を実現。また、オリジナルの耐力パネルや金具を使用し、大切な家を地震での損傷や倒壊からしっかり守ります。

02

寒暖差や湿気対策、遮音や換気など
常に快適さを保つ「過ごしやすい家」。

「エネルギー使用量をおさえて、冬は暖かく夏は涼しく。」「静かで、きれいな空気の通る室内に。」心地よい住空間をつくるためには、構造をはじめとした家全体での対策が必要です。タクトホームでは構造躯体の断熱化やエネルギー消費量などの項目でも最高等級の認定を受けた設計で、過ごしやすい家づくりを常に追求しています。

03

台風にも耐えられる、「耐力パネル」。

日本初の国土交通大臣認定を取得している「オリジナル耐力パネル」を採用。地震や風の揺れにも強く、最高強度の壁倍率5.0の性能があると認められています。また、柱と基礎を固定する「オリジナル金物TロックⅡ」はよく使われるホールダウン金物(HD20)の約2倍の強度があり、建物を強風などの倒壊から守ります。