タクトホームについてABOUT

代表あいさつ

「良質な住まい」を
お届けすることで、
お客様へより良い生活と
地域社会の発展に貢献したい。

代表取締役社長小寺 一裕

1984年の創業以来、タクトホームは高品質でありながらリーズナブルな価格の住宅を提供することで
多くのお客さまからのご支持をいただき、着実な成長を続けてまいりました。

それは「住宅は高い買い物」というイメージを払拭し、若いご夫婦や初めてマイホームを検討している
ご家族が、高品質な住まいを無理なくご購入することができるようにという理念を実現すべく、
全社員が一丸となって新しい技術の開発やコストダウンの努力に邁進してきた歴史でもあります。

今後はさらに「マイホームを手に入れることができた喜び」と、
「やすらぎの住まいに永く暮らせるしあわせ」をより多くのお客さまに実感して
いただくべく、一邸一邸に想いを込めたサービスの充実を図っていきたいと
考えております。

たくさんの住宅を機械的に設計するのではなく、立地や周辺環境に合わせて
個性を持たせたデザインを施し、そのコンセプトやストーリーをお客さまと共有し、
「喜び」を「感動」にまで昇華させるような開発と販売を心がけること。
そして、お引き渡しから始まる新居での生活をいつまでも充実した日々にすべく、
細やかな対応でお客さまのご要望に応えるアフターサービスを実現すること。
このような、住まいという空間を通じて私たちがお客さまに貢献できることは、
まだまだたくさんあると感じています。

タクトホームはこれまでの実績と現状に満足することなく、住宅マーケットにおけるニーズを敏感に読み取りながら、
住まいに関するすべてのご要望に高いレベルで応える自社一貫サービスを追求していきます。

そしてその成長により、お客様のより良い生活への貢献と地域社会の発展に寄与したいと考えております。